下層ヘッダーイメージ

得られる効果POWER

限りある時間を生きる 現代の忙しい方へ

『咲色』にはあえて化粧水がありません。
満足な水分量を肌に与え、全ての肌質の人が使用できる美容液を作りました。
浸透スピードを早め、肌に”入っていく”を実感できる美容液がその代替となります。
美容液の本来持つスペックと同時に十分な水分量を与える。
当たり前ですがこれを満足に行うことこそスキンケアにおける肝になる部分です。
キレイは十分な水分量と言っても過言ではないのです。
『咲色』シリーズでは時短の意味も込めて不要とし、さらに美容液をもったいないから少しずつ塗るという概念を壊し、化粧水のように贅沢に使える内容量にしました。 当然美容液としてのコストパフォーマンスも上げているので消費者に満足いただける新提案です。

ここでステップスキンケアとして化粧水を排除することで一手間省けます。
化粧水が不要なのではなく、化粧水の役割を美容液で補います。
そして肌をマットに仕上げ化粧のりや化粧崩れ知らずに仕上げるマットクリーム、
集中的に補修を促しお肌にしっかり水分を閉じ込めるモイストミルク を用途によって使い分けます。

忙しい皆様へ簡単に時間を掛けずにスキンケアができ、使用後の効果をすぐ感じられるものを作りました。
『咲色』は仕事や育児や家事など日々忙しく生活している皆様を少しでも応援したいと考えます。

いつも『咲色』シリーズをご利用いただいている方々からのお声を載せさせて頂きます。

27歳 N.Oさん(オイリー)

美容師をしています。お客様の見た目を美しくする仕事柄、私も常にキレイでないといけません。ですが、皮脂による化粧崩れと小鼻の角質が気になっていました。今までは少し厚めのファンデーションでカバーしたりとケアより隠す方が多かったです。咲色のブルームマットミルクBSを使ったところ、皮脂が止まり化粧直しが一回程度確認するまでに減りました。朝は洗顔後にブルームハイドレーションセラムBS +ブルームマットミルクBS。夜は入浴後ブルームハイドレーションセラムBS +ブルームマットミルクBSを使用しています。何より朝使用してからの化粧崩れの無さに驚きでした!親しいお客様からスキンケアについて聞かれた際はまず咲色を案内しています。

37歳 R.Iさん(ドライ)

保育士をしています。子どもと常に接する仕事ですしお散歩や外で遊ばせる機会も多いので普段の化粧はナチュラルメイクです。面倒なのもあるんですけどね。。ですがやはり年齢を増すごとに職業柄紫外線を浴びる機会も多いのでシミが気になります。シミに効果的なレチノール入りのスキンケアを試しましたが、紫外線に弱いため夜しか使用できませんでした。季節によって逆に肌負けしてしまう事がありどうすればと悩んでいました。咲色は紫外線によるデメリットがなく成分も安定的で安全に使えるという事で非常に助かっています。シミ自体を減らす事でシミ知らずの20代半ばの時の様に薄化粧でも気にならなくなりました。どちらかというと乾燥肌の私は、マットミルクとモイストミルクを肌の調子で使い分ける様にしています。多くは望まないのでこのまま実年齢マイナス5歳くらいを目指して頑張ります。

29歳 A.K & A.A夫婦

子どもが産まれてから、育児に追われえる日々を楽しみながら過ごしています。子ども中心の生活になると、あまり自分のキレイさは気にならなくなっていました。そんな時旦那さんが咲色シリーズを誕生日プレゼントにくれたのが使用のきっかけです。海が大好きな私たち夫婦なので昔は太陽なんて全く怖くなかったです。ですが紫外線って恐ろしいものですね。シミが気になります。そして普段からよくふざけている旦那さんを見て笑っているからか目尻や頬の笑いジワが気になり出していた時でした。私はスキンケアに疎いのでもらったからという理由だけで咲色シリーズを使っていましたが、最近4年振りに会う友人から肌がキレイで羨ましいと褒められました。褒められた事が嬉しく、旦那さんに自慢したところ何故か自分のことの様に喜んでいました。今では旦那さんも私に内緒で使っている様で減りが早いです。指摘すると娘が大きくなった時のためにキレイな肌を保つ自分磨きだと言っていました。夫婦で共有してお互いキレイを磨いています。私たちはお花が好きなので咲色のお花畑にいるかの様な匂いに気持ちも上がります!

咲色をわかりやすくアニメーションで解説。
是非チェックして下さい。

バクチオールをわかりやすくアニメーションで解説。
是非チェックして下さい。

重要なお肌の水分量をわかりやすくアニメーションで解説。
是非チェックして下さい。

SanZoo,Inc株式会社SanZoo

株式会社SanZooは、化粧品販売会社です。
主に、スキンケア商品の企画販売を行っています。
今後とも良い商品づくりを手掛けて参ります。